光コラボレーション代理店支援

【 Bplats for 光コラボ – ビープラッツ株式会社 】

月額課金、従量課金、継続課金などのサブスクリプションモデルの販売管理サービスを提供するビープラッツ株式会社は、NTT東西の「光コラボレーションモデル」に対応した販売管理支援サービス「Bplats for 光コラボ」の提供開始。

 

 

光コラボ事業者は、従来のフレッツ光サービスと各事業者の独自サービスを組合せたサービス提供を行いますが、「申込受付」「契約管理」「利用料請求管理」など、光コラボ事業者におけるサービスの販売管理を「Bplats for 光コラボ」により支援します。

これは、光コラボ事業者に新規参入する企業への課題対応になります。今まで、通信事業やISP事業などを運営してきた企業であれば、これまでの販売管理システムや請求システムなどをそのまま利用し、NTT東日本・NTT西日本の光回線等の仕入管理と料金計算に対応することで、光コラボレーション事業への対応は可能と考えられます。

しかし、光コラボレーション事業への新規参入を図る事業者の中には、従来より継続課金型サービスの運営と提供実績の無い事業者があります。

今後、サービスの契約管理や顧客管理、継続課金を実現するための販売管理への対応が求められ、さらに、NTT東日本・NTT西日本の光回線等の仕入管理や料金計算への対応が必要。この課題に対して、ビープラッツの提供する「Bplats® for 光コラボ」を利用することによって、これらの光コラボ事業へ新たに参入する事業者のシステム面や販売管理業務面においての課題を解決するものです。

 

 

「Bplats for 光コラボ」が提供する販売管理支援機能及びサービス

【サービスプランの管理】

多様な料金プラン(月額定額、月額定額+従量、売切等)を登録し管理することができます。

【新規申込受付】

サービスの申込みを受付けるサイトをご用意。
光コラボ事業者のサービス申込み受付サイトとしてご利用頂けます。
従来のフレッツ光ご契約者が光コラボサービスへの契約形態を変更するにあたっての「転用」手続きに対応します。

【顧客管理】

サービスに申し込んだ顧客管理を行えます。お試し利用や無償期間の設定も可能です。
フリーミアムへの対応や、申込み時におけるキャンペーン設定なども対応可能です。

【従量課金を含む料金計算】

予め設定した料金プランや、従量課金を含むプランの場合、これらの想定利用量などに応じた料金計算を行うことができます。

【契約の管理と請求】

利用者が申し込んだプランの契約管理を行い、予め定められた請求ルールのもと、NTT東日本・NTT西日本による光コラボ事業者への請求データと合算し、正しい請求金額を算出します。

【サービス利用者向けの契約確認、利用料金確認サイト】

利用者がサービス申込み後、自身の契約プランや請求予定額などを確認するマイページ機能もご提供します。

【外部決済サービスへの連携】

光コラボ事業者が採用する決済サービス会社と連携し、継続課金と自動決済を可能とします(クレジットカード決済や口座振替など)

 

 

「Bplats for 光コラボ」ご採用のメリット
(1)大きな初期投資の必要なく「光コラボレーションモデル」事業に参入できる
(2)システム構築が不要なため、早期に事業参入できる
(3)サービス利用者の契約管理や請求管理に人手や時間を要することなく、サービス拡販に専念できる

サービス紹介:bplats公式サイトはこちら

 

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「注目」&「評判」の光コラボレーションサービス【必見!】



【 コラボコネクト – NTTコムウェア株式会社 】

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光コラボレーション(以下、光コラボ)事業参入時の悩み・課題を解決し、スピーディーな事業参入に貢献するソリューションです。「コラボコネクト」は、光コラボ事業に必要な顧客・契約管理、料金計算、請求管理などの機能を提供します。

NTTコム公式サイトはこちら

 

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「注目」&「評判」の光コラボレーションサービス【必見!】



【 プラットフォームサービス – ジャパンケーブルキャスト株式会社 】

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東日本電信電話株式会社または西日本電信電話株式会社から光ファイバー回線のサービス卸を受けて、自社サービスと組み合わせてお客様へサービスを提供するモデルです。

このモデルにより、サービスを提供する事業者を「光コラボレーション事業者」と呼びます。

ケーブルキャストは、東日本電信電話株式会社および西日本電信電話株式会社から「光コラボレーション事業者」として認定されております。

光コラボプラットフォームサービスの提供を行い「光コラボ」へ参入する企業を支援するようですね。

 

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「注目」&「評判」の光コラボレーションサービス【必見!】



【 FUJITSU Network Si-R G110 – 富士通株式会社 】

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プロバイダー「ニフティ」の親会社である富士通グループからも沢山の光コラボレーションサービスが出ています。

その中の関連サービスとしての提供になるのでしょうか。富士通株式会社は、東日本電信電話株式会社(NTT東日本)が提供するフレッツ光回線向け小型ONU(光回線終端装置)に対応したVPNルーター「FUJITSU Network Si-R G110」の販売を開始。価格は9万9800円(税別)。NTT東日本がフレッツ光向け利用者向けに提供を開始した、提供する小型で着脱可能なONUに対応するVPNルーター。

ONUを機器に直接搭載できるため、オフィスや店舗におけるネットワーク機器の省スペース化を実現。

10万円以下の価格帯で、トップクラスのVPN性能(1Gbps)をIPv4、IPv6の両方で実現しており、フレッツ 光ネクストの1Gbps高速通信を最大限に活用できる。

拠点間で直接通信が可能なIPv6対応のダイナミックVPNにより、堅牢性の高いフルメッシュネットワークを低コストで構築可能。環境温度0度から50度で動作可能で、店舗内や屋外など空調設備が整わない状況でも利用できる。

利用形態や設置場所に合わせて、縦置き、横置き、壁掛け設置に対応する。

別売りのデータ通信カードの利用により、LTEなどの高速な無線WANサービスにも対応できるため、建設現場の仮設事務所やイベント会場などでの利用や、バックアップ回線として活用できる。

また、ネットワークを介して初期設定を行う自動セットアップ機能を備え、光コラボレーション事業者の導入・運用の作業負担の軽減、効率的なサービス提供を支援する。有線ポートは1+4ポートで、全ポートが1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-Tに対応。本体サイズは225×174×34mm(突起物または台足を除く)。重量は0.9kg以下。

 

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「注目」&「評判」の光コラボレーションサービス【必見!】



「コラボコネクト」-「NTTコムウェア」 光コラボ向け顧客・請求管理サービス

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エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社は、光コラボレーション事業者を支援する新ソリューション「コラボコネクト」の提供を開始。同ソリューションは、NTT東日本・NTT西日本の光回線サービスを卸販売する光コラボ事業者を対象に、同事業の開始に伴い必要となる顧客管理、料金計算、請求管理などの機能を低価格で提供。

NTT東日本・NTT西日本の光回線サービスの卸売事業が開始され、通信事業のみならず、様々な業種において、自社サービスと光回線サービスなどを組み合わせて独自のサービスを開始する企業が増加傾向にあります。「コラボコネクト」は光コラボ事業者に顧客管理、料金計算、請求管理などの機能を提供することで、円滑でスピーディーな光コラボ事業の参入を支援します。

光コラボ事業者は、同ソリューション導入により、NTT東日本・NTT西日本から連携されるサービス利用者の契約・料金情報などを自動で取得できるため、顧客管理や請求管理業務に掛かる人手や時間を軽減可能です。また、顧客情報などの参照も容易に行えるため、スムーズな問い合わせ対応が可能となります。

NTTコムウェアは、光コラボ事業者の事業規模や予算に応じた無駄のないシステム投資に貢献するため、同ソリューションの初期費用を350,000円から、月額利用料を100,000円からの価格帯で提供します。

NTTコムウェアでは、2016年度内に50社程度への「コラボコネクト」の販売を目指しています。また、光コラボ事業を通じて多様な企業を支援することで、ICT市場のさらなる発展に貢献します。

 

 

pdf collabo_connect.pdf (0.81MB)

 

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「注目」&「評判」の光コラボレーションサービス【必見!】



「これがあればスタートできる光コラボ事業」-「ビープラッツ株式会社」 Bplats for 光コラボ

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これは、「Bplats for 光コラボ」と呼び「ビープラッツ株式会社」が提供する光コラボ新規参入促進サービスです。光コラボレーションモデルがスタートしてから約300社(関連を含むと400社)以上の企業が参入を表明、そしてサービス開始しています。今まで、NTTが独占していた「光回線サービス」の開放です。ただ、これにより「フレッツ光」「auひかり」と2強だった「光サービス」における競争が激化します。なんといってもほぼ、2種類しかなかったものが100以上に増えるのだから。

この光コラボ事業を企業の新規事業として始めるところもあります。その際に問題となるバッグヤード部分をサポートしてくれるのが、このBplats for 光コラボ!
非常に安価で、これさえあれば問題が一気に解決できます!新規参入会社以外でも、今までの顧客管理に不満を抱いていた企業にもおすすめです。

pdf【C-12】ビープラッツ【株】.pdf (1.27MB)

 

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「注目」&「評判」の光コラボレーションサービス【必見!】



「光コラボ全国セミナー」-「ビープラッツ株式会社」 事業者の業務負荷を大幅に削減する方法

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ビープラッツ株式会社は、2016年4月から「光コラボ全国セミナー 〜受付コンサル・販売管理・料金計算の業務負荷を大幅に削減する方法〜」と題して光コラボレーション事業者へのサポートセミナーを行うようです。

 

 

このビープラッツ株式会社では、「Bplats® for 光コラボ」と呼ばれる光コラボ事業者向けソリューションサービスの展開をしています。これは、Bplats®の機能の中から光回線のFVNO(仮想固定通信)事業者さま向けに機能を選択し、提供するサービスでNTT東日本・NTT西日本の新規事業「光コラボレーションモデル」の拡充を後押し、サービス利用者との契約管理、請求管理業務を強力に支援する機能をパックしているものです。

このサービスにより「申込受付」から、毎月の利用料に応じた請求管理までワンストップでサポートできます。加えて、プラン変更や移転手続きなどサービス利用者からの申込を受付けるマイページ機能もご提供し、パートナー事業者様は営業活動に専念しつつ、光回線のFVNO(仮想固定通信)事業者としてサービス提供を開始できます。その便利さから今、業界では人気のサービスになっております。

Bplatsが選ばれている理由があります!

①大きな初期投資の必要なく「光コラボレーションモデル」事業に参入できること。

②システム構築が不要なため、早期に事業参入できること。

③サービス利用者の契約管理や請求管理に人手や時間を要することなく、サービス拡販に専念できること。

今回は、本サービスに関することはもちろん光コラボ事業への参加を検討している方へ、より理解を深めていただけるようにセミナーを開催する。セミナーは、全国7都市で開催される。そして、そのセミナーでは下記に関する対処方法を伝えていく予定。

 

 

「光コラボレーション事業」において、事業者様の多くが向き合う課題。

 ・ 注文受付時の情報管理

 ・ 契約情報管理

 ・ 異動情報の管理

 ・ お客様向けの料金計算(回線、ひかり電話等)

など、煩雑な管理や業務が必要とされており、人件費やシステム開発にかかるコストは決して小さくはありません。

本セミナーでは、これらの課題を解決し、光コラボ事業者様の業務負担を大幅に削減する方法を。

光コラボレーション事業者への支援サービス.GIF

 

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「注目」&「評判」の光コラボレーションサービス【必見!】



「コラボ光まるごとサポート」-「株式会社NTTフィールドテクノ」 光コラボ事業者様向け

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本日は、光コラボレーション事業者向けのサービスをご紹介します。

NTT光コラボレーションは、2015年2月に始まりました。別名、「光回線の自由化」と呼びます。その普及に関して、2015年はまずまずのスタートでNTT東西の合計件数で400万契約というところでした。
しかし、2016年に入り「電力の自由化」が開始目前となってからは勢いが加速しています。光コラボレーション事業者から様々なサービスが公表され、光コラボレーション事業者と他企業のコラボするサービスも展開されています。

NTT東西では実現できなかったものがNTTの光回線を他企業が活用することにより実現できています。今まで、光回線の取り扱いをしていない異業種と呼ばれる業者が通信業界への参入ということもあり勢いが出ていますが、今後は「電力の自由化」、「ガスの自由化」への参入も期待できます。

 

 

今まで、消費者は電気やガスの契約を選ぶことができませんでした。ガスの自由化が開始されれば、生活サービスに関して「水道」以外は自由に選ぶことができます。より恩恵を受けるサービスパックは「電気」、「ガス」、「光回線」、「携帯」の4点セット割です。

これにより、焦って電気の契約をすることはおすすめできません。消費者は、ゆったりと構えましょう。そして、各社の動向やサービス内容を比較検討してみてください。今後、通信事業のノウハウがないガス会社も電力事業や通信事業を開始していきます。

それには、いくつかの問題や課題もあります。
その現状を踏まえ、NTT西日本も「コラボ光まるごとサポート」として事業者をバッグアップできるように体制を整えています。そのサービスが下記になります。

「コラボ光」のテクニカルサポート(故障受付、セットアップ)に加えて、卸付加サービス (ひかり電話、フレッツ・テレビ)や事業者さまが独自で扱われる商材(SIMカード、サイネージ等)のサポートを、事業者さまに代わって、まるごとサポートします。
事業者さまの光コラボレーション事業における収益拡大、お客様満足度の向上に貢献します。としています。
電力自由化では、様々なバッグヤードの問題が浮き彫りになりましたが、NTTグループの光回線の自由化に関しては、このようなサービスも多数ありしっかりと体制が整えられています。さすがですね。

 

 

株式会社NTTフィールドテクノ

pdfflyer-collabo01.pdf (0.57MB)

pdfflyer-collabo02.pdf (0.57MB)

 

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