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【 トミザワ光のキャンペーン、料金、速度などの特徴 】

◆ 回線速度

 < トミザワ光 >

 フレッツ光ギガスマート同等タイプ : 下り上り 最大1Gbps(1000Mbps)
 フレッツ光ギガライン同等タイプ : 下り上り 最大1Gbps(1000Mbps)
 フレッツ光ハイスピード同等タイプ : 下り 200Mbps 上り 100Mbps
 フレッツ光ノーマル同等タイプ : 下り上り 100Mbps

 

 ※ 本サービスはベストエフォート型サービスとなり、通信速度を保証するものではありません。お客様のご利用環境や回線の混雑状況によって通信速度は大幅に低下することもあります。

 

◆ 月額料金 : バンドルタイプ

 < トミザワ光 > IP0(動的IPプラン)

 [ ファミリー・タイプ ] 5,480 円
 [ ファミリー・ハイスピードタイプ ] 5,480 円
 [ ファミリー・ギガタイプ ] 5,480 円
 [ ファミリー・ギガタイププラス ] 5,780 円

 [ マンション・タイプ(プランミニ) ] 4,580 円
 [ マンション・タイプ(プラン1) ] 3,980 円
 [ マンション・タイプ(プラン2) ] 3,680 円

 [ マンション・ハイスピードタイプ(プランミニ) ] 4,580 円
 [ マンション・ハイスピードタイプ(プラン1) ] 3,980 円
 [ マンション・ハイスピードタイプ(プラン2) ] 3,680 円

 [ マンション・ギガタイプ(プランミニ) ] 4,680 円
 [ マンション・ギガタイプ(プラン1) ] 4,080 円
 [ マンション・ギガタイプ(プラン2) ] 3,680 円

 [ マンション・ギガタイププラス(プランミニ) ] 4,980 円
 [ マンション・ギガタイププラス(プラン1) ] 4,380 円
 [ マンション・ギガタイププラス(プラン2) ] 3,980 円

 

 < トミザワ光 > IP1(固定IPプラン)

 [ ファミリー・タイプ ] 6,480 円
 [ ファミリー・ハイスピードタイプ ] 6,480 円
 [ ファミリー・ギガタイプ ] 6,480 円
 [ ファミリー・ギガタイププラス ] 6,780 円

 [ マンション・タイプ(プランミニ) ] 5,580 円
 [ マンション・タイプ(プラン1) ] 4,980 円
 [ マンション・タイプ(プラン2) ] 4,680 円

 [ マンション・ハイスピードタイプ(プランミニ) ] 5,580 円
 [ マンション・ハイスピードタイプ(プラン1) ] 4,980 円
 [ マンション・ハイスピードタイプ(プラン2) ] 4,680 円

 [ マンション・ギガタイプ(プランミニ) ] 5,680 円
 [ マンション・ギガタイプ(プラン1) ] 5,080 円
 [ マンション・ギガタイプ(プラン2) ] 4,680 円

 [ マンション・ギガタイププラス(プランミニ) ] 5,980 円
 [ マンション・ギガタイププラス(プラン1) ] 5,380 円
 [ マンション・ギガタイププラス(プラン2) ] 4,980 円

 

◆ 月額料金 : アンバンドルタイプ

 < トミザワ光 >

 [ ファミリー・タイプ ] 4,500 円
 [ ファミリー・ハイスピードタイプ ] 4,500 円
 [ ファミリー・ギガタイプ ] 4,500 円
 [ ファミリー・ギガタイププラス ] 4,800 円

 [ マンション・タイプ(プランミニ) ] 3,600 円
 [ マンション・タイプ(プラン1) ] 3,000 円
 [ マンション・タイプ(プラン2) ] 2,700 円

 [ マンション・ハイスピードタイプ(プランミニ) ] 3,600 円
 [ マンション・ハイスピードタイプ(プラン1) ] 3,000 円
 [ マンション・ハイスピードタイプ(プラン2) ] 2,700 円

 [ マンション・ギガタイプ(プランミニ) ] 3,700 円
 [ マンション・ギガタイプ(プラン1) ] 3,100 円
 [ マンション・ギガタイプ(プラン2) ] 2,700 円

 [ マンション・ギガタイププラス(プランミニ) ] 4,000 円
 [ マンション・ギガタイププラス(プラン1) ] 3,400 円
 [ マンション・ギガタイププラス(プラン2) ] 3,000 円

 

 ※ バンドルタイプとは・・・プロバイダーがパックになったプランなので別途プロバイダーの契約が不要になります。
 ※ アンバンドルタイプとは・・・フレッツ光のように光回線のみの提供となりインターネットを利用するためには別途プロバイダーの契約が必要となります。

 

◆ 初期費用 : 契約事務手数料

 < トミザワ光 > 新規契約

 [ ファミリー・タイプ ] 0 円(無料)
 [ マンション・タイプ ] 0 円(無料)

 

 < トミザワ光 > 転用契約

 [ ファミリー・タイプ ] 0 円(無料)
 [ マンション・タイプ ] 0 円(無料)

 

 ※ 新規契約とは・・・「フレッツ光」以外の光回線インターネットをご利用している方が、乗り換えした場合の契約名称です。
 ※ 転用契約とは・・・「フレッツ光」をご利用している方が、サービス変更した場合の契約名称です。

 

◆ 工事費用 : 新規開通工事の場合に適用、転用契約の場合は不要

 < トミザワ光 >

 [ ファミリー・タイプ ] 18,000 円
 [ マンション・タイプ ] 15,000 円

 

◆ 解約費用(1) : 工事費分割による残額請求金

 < トミザワ光 >

 [ ファミリー・タイプ ] 0 円 ~ 18,000 円
 [ マンション・タイプ ] 0 円 ~ 15,000 円

 

◆ 解約費用(2) : 定期契約による解約違約金

 < トミザワ光 >

 [ ファミリー・タイプ ] 0 円(無料)
 [ マンション・タイプ ] 0 円(無料)

 

◆ 解約費用 : 上記(1)と(2)を合計した解約時の最大負担額

 < トミザワ光 >

 [ ファミリー・タイプ ] 0 円 ~ 18,000 円
 [ マンション・タイプ ] 0 円 ~ 15,000 円

 

◆ 提供オプション

 < トミザワ光 >

 トミザワひかり電話
  ・ トミザワひかり電話 基本
  ・ トミザワひかり電話 PLUS
  ・ トミザワひかり電話 オフィス
  ・ トミザワひかり電話 オフィスPLUS
 トミザワ光テレビ
 リモートサポート

 

◆ 提供エリア

 NTT東日本エリアの「フレッツ光」が利用可能な場所で「トミザワ光」が使えます。

(NTT東日本エリア)北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、長野県、山梨県

 

◆ キャンペーン

 現在、「トミザワ光」では「事務手数料・転用費用・途中解約(違約金)」に関する無料キャンペーンを実施しています。

 

 

【 トミザワ光のメリット・デメリット 】

◆ メリット

 1. 転用費用や事務手数料に加えて途中解約による違約金が無料であること。
 2. マンションプランの細かい部分までプラン分けがされていること。
 3. アンバンドルやバンドルに加えて電話とテレビサービスなどが完備されていること。

 

◆ デメリット

 1. NTT西日本エリアでは利用ができないこと。
 2. 通信事業へは新規参入であること。
 3. マンションプランによっては他社の光コラボより割高になること。

 
 

◆ 総評

 最高の光コラボレーションサービスが誕生したかもしれません。

 本サービス「トミザワ光」は、東京都江戸川区東葛西に本社を置く「株式会社トミザワ」が提供する光回線サービス(光コラボ)です。

 同社では、NTT東日本一次販売代理店として新品の通信機器を取扱いしています。今回、さらに光回線という商品ラインナップも加えた形となります。

 「トミザワグループ」が行う事業内容は幅広く「オフィス関連事業」・「家電リサイクル事業」・「倉庫パーキング事業」・「飲食事業」・「スポーツ施設の運営」・「各種自動車整備事業」・「オフィス移転事業」・「通信システム販売事業」と何でもやっています。

 そんな一見みたら通信には関係がなさそうな「株式会社トミザワ」が提供する「トミザワ光」は、数多く存在する光コラボのなかで問題なくおすすめです。

 おすすめのポイントや「トミザワ光」の特徴を紹介しましょう。

 まず、一番おすすめできるポイントは実施されているキャンペーン内容です。

 これは「フレッツ光」から「トミザワ光」に転用手続きを行った場合のキャンペーンになります。

  1 )「事務手数料」の無料キャンペーン!

  2 )「転用費用」の無料キャンペーン!

  3 )「途中解約」の無料キャンペーン!

 通常、他社の光コラボへ転用した場合には上記の費用を合計して13,000円~45,000円ぐらい費用がかかってしまいます。なんと、それが無料なのです。

 契約する時に無料で気に入らなくて解約する時も無料という恐ろしいぐらいお得な光回線サービスです。

 しかし、そのサービス内容もキャンペーンに負けていません。

 まず、現在の「フレッツ光」よりは格安な料金設定になっています。これは光コラボなので当たり前ですね。

 良いと判断するのは、料金部分だけではなく様々なお客様のニーズに応えられるようなサービス設計になっている点です。

 プランには戸建て・集合住宅の2つがあり、いずれもバンドルタイプ・アンバンドルタイプが用意されています。光コラボによっては、どちらかひとつのタイプしか用意されていないケースがあります。

 基本的には、バンドルタイプのほうがお得度は高くなります。

 また、「光電話」や「テレビ」サービスに加えて利用率の高い「リモートサポート」もしっかりと用意されています。これらのサービスは最低限あったほうが良いオプションです。

 上記のような特徴から光コラボとしては、最もお得なプランと言えます。

 最後に、これは知らない人が多いかもしれませんが、各社が提供する光コラボのマンションタイプには契約する前に要確認する事項があるのです。

 それは、何でも安くなると言って飛びつかないでくださいという内容のものです。

 「トミザワ光」のようにマンションタイプの料金で「プランミニ」・「プラン1」・「プラン2」と別れている場合は、確認不要です。

 各社の光コラボのなかには、上記が分けられてなくマンションタイプの料金を1本化している光コラボの場合は、現在の住まいが「プラン2」なのか、そうではないのか。を確認しましょう。

 現在、利用している「フレッツ光」がマンションタイプで「プラン2」の場合、転用をすると逆に高くなることがあります。

 「トミザワ光」の場合、上記のような点を全て解決しているサービス設計になっているため光コラボ史上、最もおすすめと言えるわけです。

 迷わず、利用しても良い光回線サービスです。

 こんなに良い、本サービス「トミザワ光」の懸念点としては、NTT西日本エリアで利用できないところですね。西日本に住むことはないというお客様なら契約して間違いなしです。

 

 

【 トミザワ光を利用した人の口コミ 】

 

◆ トミザワ光の口コミ

 「トミザワ光」に関する利用者の口コミなどはありません。

 

【 トミザワ光の公式情報 】

◆ TOMIZAWA光/重要事項説明

 TOMIZAWA光 重要事項説明書

 

◆ TOMIZAWA光/株式会社トミザワ

TOMIZAWA光 公式ページ|TOMIZAWA光

株式会社トミザワ 会社概要|株式会社トミザワ