光コラボレーション関連用語

【 ONU(光回線終端装置)とは 】

ONU(光回線終端装置)とは、何か?

 

 

光ファイバー(光回線)をお使いになられているお客様のご自宅には必ずあると思います。(一部サービスを除き)このONUとは、モデムと呼ばれ多くの人が認識しています。そして、これは光ファイバーを用いた加入者回線網(公衆回線網)において、加入者宅に設置される光回線の終端装置です。

役割としては、光信号と電気信号の相互変換などを行なう装置で、光ファイバーを接続するポート(コネクタ)と、コンピュータやコンピュータネットワーク(LAN)に接続するためのデータ通信ポート(Ethernetポート、無線LAN通信機能など)を備えています。

最近では、複数のコンピュータなどを接続できるスイッチングハブ(LANスイッチ)機能やインターネット接続機能など、ブロードバンドルータとしての機能を統合した製品が主流となっており、以前のようにハブやルータを別途用意しなくてもONUだけで事足りる場面が増えています。

 

 

これに対し、通信事業者の施設側ではOLT(Optical Line Terminal)などの光終端装置が使われる。一般的なFTTHサービスでは、OLTは複数の加入者へ伝送する光信号を一つに合成して送信し、各加入者宅のONUは受信した光信号から自分宛てのものだけを分離して電気信号に変換するという処理を行っている。

モデムのわかりやすい図

 

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【 ISP(インターネットサービスプロバイダー)とは 】

ISPとは、インターネットサービスプロバイダーといいます。
電話回線やISDN回線、ADSL回線、光ファイバー回線、データ通信専用回線などを通じて、顧客である企業や家庭のコンピュータをインターネットに接続するサービスのこと。

付加サービスとして、メールアドレスやホームページ開設用のディスクスペースを貸し出したり、オリジナルのコンテンツを提供したりしている業者もある。この業者のことをインターネット接続業者。通称:ISP事業者。もしくは、電気通信事業者と呼ぶ!

 

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【 光コラボ(光コラボレーションモデル)とは 】

光コラボレーションモデルとは、NTT東日本、NTT西日本から光回線を借り受けて、NTT以外の会社が自社サービスとしてお客様に提供する仕組みのこと。これまでは、NTTは直接、個人や店舗・事業所向けに光回線を「フレッツ光」として販売・提供してきました。

2015年2月1日からは、NTTが光回線を卸売りしています。そこで、NTT以外の企業が「光コラボレーションモデル」を使って、自社ブランドの光回線サービスを立ち上げ、新たなる特徴を加えて自社サービスとしてユーザーに提供できるようになりました。

 

 

光コラボレーションモデルを利用して、サービス提供する会社は、今までインターネットサービスプロバイダーを提供してきた会社を主として、既に多くが名乗りを上げています。携帯電話のサービスを提供している企業では、NTTドコモが「ドコモ光」、ソフトバンクBBが「SoftBank光」、KDDIが「ひかりJ」を提供します。

ドコモのMVNO事業を行っている企業もサービスを提供する方針で、たとえばIIJは「IIJmioひかり」、NTTコミュニケーションズは「OCN 光」を、So-netは「So-net 光 コラボレーション」を、U-NEXTは「U-NEXT光」、ビッグローブは「ビッグローブ光」、ニフティは「@nifty光」をそれぞれ個人や店舗・事業所向けに提供を開始しています。

 

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【 NTT転用の手続きとは 】

「フレッツ光」を利用しているお客様が「フレッツ光」を解約し「コラボ光」を新たに契約されるに際し、その契約情報を含む全ての切り替えを円滑に実施できるよう、新たに工事等を実施することなく、お客様の契約情報を「NTT」から「光コラボレーション事業者」に変更する手続きのことです。

もっとも簡単に言うとNTTが把握している契約内容を光コラボ業者へ引き渡すための作業。この作業を確実にするための認証番号を転用承諾番号という。

 

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【 FVNO(仮想固定通信事業者)とは 】

「FVNO」はFixed Virtual Network Operator(フィクスト バーチャル ネットワーク オペレーター)の略です。

 

 

これは、自ら固定回線のネットワークを持たず、他の事業者から回線を借り受けた事業者が、エンドユーザーにサービス提供することです。読み方に関しては、アルファベットをそのまま「エフブイエヌオー」。日本語で「仮想固定通信事業者」と訳されます。

「FVNO」は「フレッツ光」や「auひかり」のような固定回線を扱う事業者が対象ですが、LTEやWiMAXなどのモバイル回線が対象なのは「MVNO」といいます。これにより、自社で回線網を持っていなくても、「FVNO」として回線網や設備を「NTT東西」などのから借り受け、インターネット接続サービスを独自ブランドとして各利用者に提供する事が出来ます。このインターネット回線網や設備を整えるには、莫大な資金が必要になり、新規事業者の参入はかなりのハードルになります(ほぼ不可能)。

実際、独自に全国レベルでの回線網を保有しているのは「NTT」や「KDDI」などしかありませんが、比較的参入障壁の低い「FVNO」の参入を促す事で、価格競争やサービスの多様化に繋がり、ユーザのニーズを満たせ業界も活性化するメリットがあります。「FVNO」が大きく報道されるようになったのは「光コラボレーションモデル」が始まったからですね。「NTT東西」による「光回線サービス卸」の事で、「FVNO」に光回線網を貸し出しますよという内容です。

いわゆるNTT法などで様々な規制がありましたが、2014年10月に総務省が光回線の卸を承認したことで、NTT東日本・NTT西日本はNTTドコモに光回線を貸し出せる事になりました。これによりNTTドコモは固定回線とのセット割が可能になり、同社の低迷しているシェア奪還が期待されています。

「FVNO」は固定回線を扱う事業者が対象ですが、LTEやWiMAXなどのモバイル回線が対象なのは「MVNO」といい、「FVNO」よりも早い段階でサービスが提供されていた事もあって、モバイルインターネットの世界では比較的よく聞く用語になっています。

 

 

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【 MVNO(仮想移動体通信事業者)とは 】

「MVNO」は、Mobile Virtual Network Operator (モバイル バーチャル ネットワーク オペレーター)の略です。

 

 

日本語だと「仮想移動体通信事業者」と訳されます。SIMカードやモバイル通信・携帯電話など、通信業界に関連するキーワードとして出てくる「MVNO」について解説です。

これは自社でネット回線網を持たず、他社が保有している回線を借りて、それを自社サービスとしてユーザーに通信サービスを提供する事業者の事です。

「MVNO」が「LTE」や「WiMAX」などのモバイルインターネット回線を指すのに対し、「フレッツ光」や「auひかり」のような固定インターネット回線を指すのは「FVNO」です。

きちんとした定義については、総務省が「MVNOに係る電気通信事業法及び電波法の適用関係に関するガイドライン」で以下のように定めています。

MVNOとは、MNOの提供する移動通信サービスを利用して、又はMNOと接続して、移動通信サービスを提供する電気通信事業者であって、当該移動通信サービスに係る無線局を自ら開設しておらず、かつ、運用をしていない者と定義する。

上記にある「MNO」はMobile Network Operatorの略で、回線網を自社で持つ通信サービス提供会社の事なので、NTTドコモやKDDI(au)やソフトバンクモバイルなどのキャリアを指します。

WiMAXの回線を引いてサービスを提供するには、国の許可も必要ですし工事費に研究費に設備維持費にとてつもない額のお金が必要になります。

ここで、挙げた1社1社が独自でそれらを行っているわけではありません。しかも、全国にネットワークを広げるとなると、かなり資本力のある限られた会社だけしか実現できないはずです。

 

 

なぜ、こんなに多くの会社がサービス提供できるかというと、実はWiMAXの回線網を増やしたりメンテナンスを行っているのは、UQコミュニケーションズ株式会社という会社1社だけなんです。

UQは携帯電話の「au」や、固定インターネット回線「auひかり」と同じKDDIの子会社で、自社でも「UQ WiMAX」としてサービス提供しています。

これにより、どの「WiMAX」を選んでも「UQ WiMAX」の回線を使って通信を行っているという事になります。UQ WiMAXの回線を使ってサービス提供している事業者のことを「MVNO」といいます。

UQ WiMAXがネットワーク回線のキャリアとして、MVNOにそれを卸しているという関係性です。

MVNOはユーザからの申し込みを受け付け、キャリアの回線に繋がるように手配したりアフターケアなどを行います。他キャリアが参入しない限り現状では「●● WiMAXは電波いいけど▲▲WiMAXは電波悪い」という事はありません。

同じネットワークを使っているので(厳密にいうとそうでない場合もありますが)。MVNOに回線を貸す側、上で説明した例だとUQ WiMAX(KDDI)の事を「MNO」(Mobile network operator)といいます。日本語で「移動体通信事業者」です。

そして、MVNOと提携してノウハウ提供や事業支援する事業者を「MVNE」(Mobile virtual network enabler)と呼びます。

MVNOはWiMAXに限った事ではなく、LTEやTD-LTEなど他の回線でもMVNOがサービス提供を行っています。WiMAXの回線網はUQ WiMAXがほぼ独壇場でしたが、LTE回線については下記のように会社がそれぞれで独自のネットワークを広げています。

 

 

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【 アンバンドルタイプ (unbundle) とは 】

本サイトの商品紹介ページで、アンバンドルと記載があった場合は別途プロバイダーの契約が必要なので、1,000円〜1,500円プラスになります。

アンバンドルとは、切り離す、ばらす、(セットで販売していたものを)個別に売る、バラ売りする、などの意味を持つ英単語です。

これまで一括で販売・契約していた製品やサービスなどを、より細かい要素に分割し、それぞれ個別に購入・契約できるようにすることなどを意味する。インフラ(基盤)的な製品やサービスで、どこまでを一括で提供する(ことを認める)か、という文脈でよく用いられる用語である。

 

 

例えば、通信業界で、回線網を所有する通信事業者が加入者へのアクセス回線を基幹網から切り離して別の事業者に開放することや、ソフトウェア業界で、OS製品から特定のアプリケーションソフトを切り離して別に提供するよう改めることなどをアンバンドルという。

 

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【 バンドルタイプ (bundle) とは 】

本サイトの商品紹介ページで、バンドルと記載があった場合は別途プロバイダーの契約が不要なので、そのままの料金で使えます。

 

 

バンドルとは、ある製品に別の製品が付属して販売、あるいは配布すること。パソコンを「買ってすぐ使える」状態で販売するために、あらかじめOSやアプリケーションソフトをインストールしておくことなどを指す。

人気商品に不人気商品をバンドルして販売する行為は「抱き合わせ販売」と呼ばれ、悪質な場合は独占禁止法違反となるらしい。

バンドル対象となる製品はハードウェア・ソフトウェアを問わず幅広く、バンドルされる製品は大抵の場合ソフトウェアである。バンドルされる製品は基本的に対象製品と同時に使用することを前提としており、別々に使用するとライセンス違反となる場合もある。

ただし、最近ではフリーソフトウェアの普及を狙い、製品にフリーソフトウェアをバンドルして販売・配布するケースも増加している。

 

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【「IPv4」と「IPv6」(インターネットプロトコルバージョン)とは 】

現在、光コラボレーションが始まり、IPv6なのでネットが速いです。なんていう営業活動や勧誘方法がされていますが、気を付けてください!
必ずしも、速いわけではないのです。

IPv4(インターネットプロトコル バージョン4)

IPv6(インターネットプロトコル バージョン6)

Ipv46.GIF

 

 

現在、インターネット上の“住所・番地”にあたるIPアドレス(IPv4)の枯渇が迫っており、新しいIPアドレスの規格であるIPv6への移行の取組みが世界中で進められています。
IPアドレスとは、電話をかけるときには、電話機に「電話番号」が設定されている必要があります。電話番号は世界中で重複しないように割り当てられているので、特定の相手同士が混線することなく電話することができます。

これと同じように、インターネットでは「IPアドレス」を使ってコンピュータ同士が通信を行います。 ホームページを閲覧したり、メールを送受信したりするとき、パソコンはホームページのサーバやメールのサーバと通信を行います。 このとき、パソコンにはIPアドレスが1つ割り当てられ、ホームページのサーバやメールのサーバにもIPアドレスがそれぞれ1つずつ割り当てられています。IPアドレスも世界中で重複がないような仕組みになっています。

電話帳に登録すれば、電話番号を覚えておく必要はありません。しかし、実際には名前だけを知っていても電話をかけることはできず、必ず電話番号が必要になります。 同じように、インターネットでは「http://□□□.co.jp/」や「△△△@×××.com」というアドレスを覚えておけば用は足りますが、実際に通信を行うときには、必ずIPアドレスが必要です。

コンピュータ同士の通信には、必ず「IPアドレス」が必要ですがIPアドレスの枯渇(こかつ)とは現在、一般的に利用されているIPアドレスは、IPv4(インターネットプロトコル バージョン4)といい、利用できる最大のアドレス数は約43億個ありますが、このうちの空きアドレス(在庫)が底をつこうとしています。

在庫がなくなると、新たにインターネットに接続したい利用者や新しいサービスのためのサーバが、これまでのようには利用できなくなることが懸念されています。これを「IPv4アドレスの枯渇問題」といいます。

 

 

日本が所属するアジア・太平洋地域では、新興国の急速な経済発展に伴うインターネット利用の拡大やスマートフォンの普及などに伴い、世界の中でも特に枯渇が進んでおり、現在、在庫はほぼ各インターネットプロバイダが保有するもののみとなっています。各社でも一定の在庫を保有しているため、ただちに問題となることはありませんが、早急な対策が必要となっています。

IPv6とは現在、世界中でIPアドレスの新しい規格であるIPv6(インターネットプロトコル バージョン6)への移行の取り組みが進められています。IPv4では、割り当てられるアドレスの数は理論上の最大値で約43億個でしたが、IPv6では340兆の1兆倍のさらに1兆倍(340澗(カン))という個数のアドレスを利用することができ、実質的には無限と称されるほど膨大です。

日本中、世界中のインターネット利用者やサーバが、早期にこのIPv6に対応することで、将来にわたって安定的にインターネットを利用できるようになります。

速度に関しては、プロバイダーなどの裏側などによっても違います。加入者数が多いプロバイダーほど速度が遅くなる傾向もあるようです。

 

 

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【 ドコモ光の(Aタイプ)(Bタイプ)(Cタイプ)(単独タイプ)とは 】

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本当にややこしいです。しかも、ファミリー向けの光コラボのため、単身者などは逆に高くなる。それでも、ドコモ愛が強い方はいいのかな?

 

 

ドコモ光がややこしいのでまとめてみる人もいます!

「ドコモ光」とセット割「光パック」、はっきり言って高い。複雑。期待ハズレ。との声も??

わかりづらいところ、第一弾!

ドコモ光.GIF

● 「ひかりTV」についてはNTTぷらら、「ひかり電話」はNTT東日本/NTT西日本が提供するサービスであるため、各社との契約が必要となります。また、ご利用料金についてもそれぞれ請求されます。

● プロバイダ料金が含まれたプランです。タイプAまたはタイプBそれぞれ当社が提携するプロバイダとなり、セットに含まれる提供サービスには一部限りがございます。

● 「ひかりTV」ご契約の25か月目以降は、上記金額に1,000円/月が加算されます。

● 上記は2年定期契約ありの場合。()は定期契約なしの場合。

● 2年定期契約なしの場合、戸建+1,500円、マンション+1,000円になります。

● 「ひかりTV」2000円/月、「ひかり電話」500円/月になります。

● 定期契約プランは、2年間同一の「ドコモ光」契約を継続して利用することが条件となり、解約(定期契約のない料金プランへの変更含む)のお申出がない場合は自動更新となります。更新後を含む契約期間内(契約満了月の翌月を除く)での解約時(定期契約のない料金プランへの変更含む)には、戸建てタイプ13,000円、マンションタイプ8,000円の解約金がかかります。「ドコモ光」の契約期間と携帯電話回線の契約期間は別々に取り扱われます。それぞれの契約期間満了時以外の解約の場合、解約金が発生いたします。

● 「ひかりTV2ねん割」については、「ひかりTV」の継続利用(24か月間)に同意いただいたお客さまが対象となります。サービスの解約のお申出がない限り「ひかりTV2ねん割」期間終了後も「ひかりTV」の契約は継続となり、「2ねん割」終了後の月額基本料金(2,500円/月)、チューナーレンタル料金(500円/月)がかかります。最低契約期間内にお客さまのご都合により、「ひかりTV」の解約、対象外の「ひかりTV」サービスへ変更された場合10,000円(不課税)の違約金がかかります。「ドコモ光」の契約期間と「ひかりTV」の契約期間は別々に取扱われます。

 

 

わかりづらいところ、第二弾!

ドコモ光2.GIF

ドコモ光3.GIF

注意1 次の通信は「パケットパック」の定額対象外となります。国際ローミング中のデータ通信、「SMS」、デジタル通信(テレビ電話・64Kデータ通信)など。ご契約データ量を超過した場合は当月末まで通信速度が送受信時最大128kbpsになります。また、128kbps通信に対応していない一部のFOMA機種においては当月末までパケット通信ができなくなります。「シェアパック」は同一ファミリー割引グループ内の回線(上限10回線)中のシェアグループ内でシェアできます。

注意2 「ドコモ光」の割引開始日および課金開始日は工事完了日からになります(新規・転用時、日割り)。「ドコモ光 マンション・単独タイプ」のプランもセット割の金額は上記と同一です。

注意3 らくらくスマートフォンシリーズでのみデータ通信などが可能です。「らくらくパック」でのデータシェアはできません。

注意4 2016年5月31日(火曜)までにご契約の方に限ります。また割引期間は最大1年間(工事完了月(日割り)+11か月)となり、割引終了後は自動的に通常料金が適用されます。

注意上記の割引適用後は、「パケットパック」の契約者
(「シェアパックの場合は代表回線契約者)向けです。「シェアパック」の子回線の方が「ドコモ光」をご契約の場合は、「ドコモ光」の月額料金は子回線契約者へご請求させていただき、セット割は「シェアパック」の代表回線のパケットパック定額料に適用いたします。

 

 

わかりづらいところ、第三弾!

ドコモ光4.GIF

pdfdocomo_hikari_provider.pdf (0.57MB)

もう、解説はここで諦めます。よく確認して契約しましょう。

サイトの中には、月額料金が全部コミコミで2,900円程度の光コラボもあります!!

 

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