「光ライン – ヒカリラインサービス株式会社」光回線コラボ商品|料金/速度の詳細

「光ライン」トップ
サービス名 通常料金 キャンペーン
料金
速度 契約
手数料
解約
違約金
工事費 キャンペーン
「光ライン」
「ホーム・オフィスタイプ」2,800 円 ~ なし 最大 1 Gbps( 1,000 Mbps) お問い合わせ お問い合わせ お問い合わせ なし
申し込み
※横にスライドできます。

 

 本サービス「光ライン」は、埼玉県さいたま市大宮区大門町に本社を置く「ヒカリラインサービス株式会社」が「NTT東日本」や「NTT西日本」の光コラボレーションモデルを活用して提供する「コラボ光」です。

 本ページでは、この「光ライン」のメリット、デメリット、評判などを含めて提供会社の特徴やサービス詳細を徹底的に紹介していきます。

 

 

「ヒカリラインサービス株式会社」の紹介

 同社は、2010年に設立されオフィスソリューション事業を主な業務としている企業です。

 他社の通信事業者より比較的に設立から若い会社ですが、本社がある埼玉県内では同社が提供するサービスを導入している法人は多く存在しており地域密着型の業務が人気です。

 

「ヒカリラインサービス株式会社」の業務内容と取扱商品

 「ヒカリラインサービス」の業務内容と取扱商品は下記です。

 ◆ 光ラインの販売・保守

 ◆ 光ライン電話の販売・保守

 ◆ フレッツ光ネクストの取次

 ◆ 新規電話回線の取次

 ◆ 各メーカービジネスホンの販売・取付・保守

 上記の業務のなかで「ビジネスホン」・「複合機」・「UTM(統合脅威管理)セキュリティシステム」・「光回線やプロバイダー」を取り扱いしています。

 

「光ライン」の月額利用料金について

「光ライン」料金

 「光ライン」は、下記の料金から利用できるようになっております。

 ◇ 戸建住宅(ファミリー)プラン:4,500 円 ~

 ◇ 集合住宅(マンション)プラン:2,800 円 ~

 

 ※ 上記は、インターネットサービスプロバイダーを含まない料金プランのためインターネット回線を利用するためには別途プロバイダーの契約が必要になります。

 

 

「光ライン」の月額料金プラン詳細

下記の表をスマホでご覧いただいている方は、横にスライドできます。

「光ライン」ホーム&オフィスタイプ
サービスプラン名 回線速度 月額利用料金
光ライン 100 (上り)100Mbps ~ (下り)100Mbps 4,500 円
光ライン 200 (上り)100Mbps ~ (下り)200Mbps 4,500 円
光ライン 1000 (上り)概ね 1Gbps ~ (下り)概ね 1Gbps 4,500 円
光ライン ミニ 最大 100Mbps(従量制課金) 2,800 円

 

「光ライン」の「契約時や解約時」にかかる費用について

 上記までは「光ライン」の月額利用料金や割引プランの詳細などを解説しました。

 ここからは「初期費用」や「工事費」などの契約時にかかる費用と「各種違約金」や「工事費残債」などの解約時にかかる費用を解説していきます。

 

「光ライン」の初期費用(1)

契約事務手数料
新規契約の場合(フレッツ光を利用していない方) お問い合わせ
転用契約の場合(フレッツ光を利用している方) お問い合わせ

 

 

「光ライン」の初期費用(2)

新規開通工事費
ファミリー・タイプ(戸建住宅) お問い合わせ
マンション・タイプ(集合住宅) お問い合わせ

〔 留意事項 〕

 ※(1)は、新規契約や転用契約のいずれにおいても発生する初期費用で、業界水準としては「1,000 円 ~ 2,000 円」です。

 ※(2)は、新規契約の場合のみにおいて発生するものです。

 ※ 「新規開通工事費」を分割払いしている場合は、解約時に残債があると解約費用として支払いをすることになります。

 

「光ライン」の解約費用(1)

最低利用期間
ファミリー・タイプ(戸建住宅) お問い合わせ
マンション・タイプ(集合住宅) お問い合わせ

 

「光ライン」の解約費用(2)

新規開通工事費の残債請求
ファミリー・タイプ(戸建住宅) お問い合わせ
マンション・タイプ(集合住宅) お問い合わせ

 

 ※ 最低利用期間に関する違約金は、規約の中で記載されておりません。ご契約の際に最低利用期間を確認することをオススメします。

 ※ 解約費用(2)については、新規契約の際に開通工事費を分割払いしている方が対象となるものです。「工事費を一括で支払い済み」もしくは「利用期間において支払い済み」の方は、解約時に請求されることはありません。

 

「光ライン」で使えるオプションサービス

各種オプションサービスとプロバイダー料金
サービス名 サービス詳細 利用料金
光ライン電話 ① 固定電話の基本プラン(個人向け) 500 円
光ライン電話 ① 固定電話の基本プラン(個人向け) 500 円
光ライン電話 ② 固定電話の付加サービス付プラン(個人向け) 1,500 円
光ライン電話 オフィス① 固定電話の基本プラン(法人向け) 1,300 円
光ライン電話 オフィス② 固定電話の付加サービス付プラン(法人向け) 1,100 円
ナンバー・ディスプレイ(電話オプション) かけてきた相手の番号がわかる 400 円(個人)/1,200 円(法人)
ナンバー・リクエスト(電話オプション) 番号非通知の電話をシャットアウトできる 200 円(個人)/600 円(法人)
キャッチホン(電話オプション) 通話中にかかってきた電話番号も受けられる 300 円
ボイスワープ(電話オプション) かかってきた電話を外出先の電話で受けられる 500 円
迷惑電話お断りサービス(電話オプション) 迷惑電話をシャットアウトできる 200 円
複数チャンネル(電話オプション) 電話が2回線分同時に話せる 200 円(個人)/400 円(法人)オフィス②の場合は1回線ごとに1,000 円
マイナンバー(電話オプション) 最大5つの番号を利用できる 100 円
着信お知らせメール(電話オプション) 不在時の電話の着信がメールでわかる 100 円
「光ライン」セキュリティ WEEBROOT社のクラウド型高機能セキュリティソフト 1,000 円
「光ライン」ボックス(無制限) クラウド上に自動的にバックアップするサービス(PC用) 1,000 円
「光ライン」クラウド(無制限) クラウド上に自動的にバックアップするサービス(携帯用) 1,000 円
「光ライン」リカバリー PC等のデータを喪失してしまった場合に修復するサービス 1,000 円
「光ライン」サポート インターネット接続やPC・スマホなどの機器に対するサポートサービス 1,000 円
「光ライン」レスキュー 24時間365日の安心対応。さまざまな生活をサポートするサービス 1,000 円
「光ライン」TV 映像サービス 660 円
光ラインコネクト プロバイダー 基本プラン 1,500 円
光ラインコネクト + メールアドレス プロバイダー 基本プラン(メールアドレス付) 2,000 円
光ラインコネクト + 光ラインセキュリティ プロバイダーとセキュリティーセットプラン 2,000 円
光ラインコネクト + 光ラインサポート プロバイダーとサポートセットプラン 2,000 円

 「ヒカリラインサービス株式会社」で提供する「光ライン」は、フレッツ光と同様に基本的なオプションサービスが揃っています。

 

 

「転用契約」と「新規契約」の違いって何?

 インターネット回線を利用している方、もしくは比較検討している方のために再度おさらいの意味も含めて、基本的な用語なども説明します。

 「コラボ光」のサービスを見ていると「転用」と「新規」という言葉が出てきますよね。これは何を意味するのでしょうか?

 「NTT東日本」や「NTT西日本」の光コラボレーションモデルを活用した光回線サービスである「コラボ光」を契約する場合には、「転用」と「新規」という2種類の契約方法があります。

 この用語は「光コラボレーションモデル」が開始されるまでは存在しなかったため「転用」という言葉を初めて聞く方も多いと思います。また、流行りの言葉として他サイトでは「転用」として該当しない場合にも使われるようなこともあります。

 そこで、皆様に適切な理解を得られるように改めて解説します。

 ■ 「転用契約」とは

 現在「フレッツ光」を利用(契約)している方が、本サービスのような「コラボ光」に乗り換え契約することを言います。

 ■ 「新規契約」とは

 現在「フレッツ光」を利用(契約)していない方、もしくは「フレッツ光」以外の光回線をご利用している方が、本サービスのような「コラボ光」に乗り換え契約することを言います。

 

「光ライン」のデメリットやメリットなど特徴のまとめ

「光ライン」特徴

 本サービスのデメリットやメリットを紹介していきたいのですが、それほど目立つ特徴もなく標準的なサービスと言える内容となっています。

 「光ライン」は、埼玉県内もしくは関東地域の法人様や店舗様向けの光回線サービスとなっており、光回線を新規で導入する顧客であればオフィス電話や複合機などを一緒に用意できるのが、ひとつの特徴でもあります。

 また、フレッツ光を現在利用している法人様や店舗様であれば「光ライン」に転用契約することによりコスト削減を期待できるかもしれません。

 そして、他社の「コラボ光」と比較しても地域密着型の業務体制であるため安心して利用できることがオススメのポイントでしょう。

 個人の方については、法人向けの「コラボ光」がオススメできませんので、最下部の比較ポイントやランキングなどを活用して様々な光回線を比較してみてください。

 

 ここまで「光ライン」のサービス詳細を解説してきましたが、2015年に開始された「光コラボレーションモデル」は2017年の春で丸2年が経過しました。

 その「コラボ光」は、数百種類も存在しています。光コラボレーションサービスの契約を検討し比較している場合は「光コラボレーションサービス比較のワンポイントアドバイス」という下部の項目で記載しているので参考にしてみてください。

 

 

「光回線コンシェルジュ」による総合評価

02l

 この総合評価については、「光コンシェルジュ」が全ての「光コラボレーションサービス」や「その他の光回線」などと独自の比較を行った総合評価です。

 上記の比較アドバイスの内容など総合的なものごとを踏まえ評価されています。

「光ライン」の総合評価表
月額利用料金は? 「△」
初期費用・事務手数料は? 「▲」
最低利用期間や解約費用は? 「▲」
オプションサービス整備は? 「△」
独自特徴やキャンペーンは? 「△」
総合的なおすすめ度は? 「D」

 

 ※ 表の解説

 「◎」とても良い、「〇」良い、「△」普通、「▲」良くない、「×」とても良くない

 おすすめ度については「A」とてもおすすめ、「B」おすすめ、「C」普通、「D」要検討、「E」契約者が十分納得してから

 上記は、総合的で客観的な判断による評価に加えて業界に精通したものの見識を踏まえての評価となります。契約・利用されるお客様の状況や環境などによっては変わることがありますので参考までとしてください。

 

光コラボレーションサービス比較のワンポイントアドバイス

 おそらく、本サイトをご覧いただいている方は「光回線」の比較などをされている方が多いでしょう。

 そんな方に「コラボ光」を比較するうえでのワンポイントアドバイスをさせていただきたいと思います。

 自分が使うサービスを選ぶ際には、ネットでの評判や口コミだけを重視するのではなく各サービス内容をきちんと比較して契約しましょう。

 決して、評判だけに流されないことも重要です。そして、比較項目の参考は下記になりますので参考にしてください。

 

 

月額料金

 この月額料金を比較する際には、下記の点について確認しましょう。

 □ 「プロバイダー」込み? or 抜き?

 □ 「キャンペーン」込み? or 抜き?

 □ 「工事費の分割払い」あり? or なし?

 

初期費用

 ■ 「契約事務手数料」安い? or 高い?

 ■ 「新規開通工事費」安い? or 高い?

 ■ 「新規開通工事費の分割払い」可能? or 不可能?

 

解約費用

 □ 「最低利用期間は何ヶ月間」ある? or ない?

 □ 「最低利用期間の違約金」安い? or 高い?

 □ 「新規開通工事費の分割払い」する? or しない?

 □ 「特別な解約費用」ある? or ない?

 

その他

 ■ 「魅力的なキャンペーン」ある? or ない?

 ■ 「利用可能な提供エリアに制限」ある? or ない?

「NTT東日本」のサービス提供地域(エリア)

 北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県

「NTT西日本」のサービス提供地域(エリア)

 富山県、石川県、福井県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

 

 上記のことを踏まえたうえで、光回線(インターネット)を利用するために必要な下記の基本的サービスが使えるのかを確認すると自分に合った良いサービスが選べると思います。

 下記は、NTT東日本やNTT西日本が「光コラボレーション事業者」へ卸提供を可能としているものですが「光コラボ事業者」の判断で提供をしないこともあります。その場合には、利用できないということはありませんが別途「NTT東西」との契約が必要になります。

 

 

光コラボレーションモデルの対象サービス等

光アクセス(基本)サービス
フレッツ光ネクスト ファミリータイプ NTT東日本/NTT西日本
フレッツ光ネクスト ファミリーハイスピードタイプ NTT東日本/NTT西日本
フレッツ光ネクスト ファミリーギガラインタイプ NTT東日本
フレッツ光ネクスト ファミリースーパーハイスピードタイプ隼 NTT西日本
フレッツ光ネクスト マンションタイプ NTT東日本/NTT西日本
フレッツ光ネクスト マンションハイスピードタイプ NTT東日本/NTT西日本
フレッツ光ネクスト マンションギガラインタイプ NTT東日本
フレッツ光ネクスト マンションスーパーハイスピードタイプ隼 NTT西日本
フレッツ光ライト プラスタイプ NTT東日本
オプション(付加)サービス
ひかり電話 基本プラン NTT東日本/NTT西日本
ひかり電話 エースプラン NTT東日本/NTT西日本
ひかり電話 オフィス基本プラン NTT東日本/NTT西日本
ひかり電話 オフィスエースプラン NTT東日本/NTT西日本
リモートサポートサービス NTT東日本/NTT西日本
フレッツ・テレビ伝送サービス NTT東日本/NTT西日本
24時間出張修理サービス NTT西日本
ホームゲートウェイ無線LANカード NTT西日本

 

 

人気の光回線はこちら

 「光コラボレーションモデル」が開始されるまでは、代表的な光回線(インターネット回線)と言えば下記でしたね。

 ■ NTT東西が提供する「フレッツ光」

 ■ KDDIが提供する「auひかり」

 ■ Sonyグループが提供する「NURO光」

 ■ 電力会社(関連会社)が提供する「コミュファ光」・「イオ光」・「メガエッグ光」・「ビビック光」・「ピカラ光」

 これぐらいしか存在しなかった光回線サービスが、猛烈な勢いで増えて今では自由に様々なサービスを比較できるようになっています。

 数多く存在する光回線サービスから厳選したインターネット回線がコチラ!比較や検討して迷ったら下記のサービスがオススメです!

 

「auひかり」はこんな人にオススメ

・速度で悩みたくない人
・au携帯をお使いの人
・キャッシュバックで得をしたい人

「auひかり」の申し込みはコチラから
≪ キャンペーン実施中 ≫

キャンペーン終了まで ⇒ 残り9名

 

「U-NEXT光01」はこんな人にオススメ

・簡単にインターネットを利用したい人
・多くのキャンペーンで選びたい人
・安心なサポート体制を選びたい人

「U-NEXT光01」の申し込みはコチラから
≪ キャンペーン実施中 ≫

 

「SPEEDIA光」はこんな人にオススメ

・インターネットを最安値で利用したい人
・高速インターネットをご利用したい人
・サポート体制に満足したい人

「SPEEDIA光」の申し込みはコチラから
≪ キャンペーン実施中 ≫

 

光コラボレーションサービスの全商品を一覧比較する方はコチラ!

 

「注目」&「評判」の光コラボレーションサービス【必見!】



料金が安い!!インターネット回線ランキングランキング

KDDIが提供する「auひかり」は、CMでの認知度や口コミでの評判の良さは抜群!!

加入者数も右肩上がりで、今もっとも注目の光回線です。

〜auひかりの魅力〜
月額3,500円〜と業界屈指の安さ
回線速度は1Gbpsと動画もサクサク
キャンペーンの多さは業界一
家族がauスマホお使いなら更に安く

auひかりに契約するなら、キャンペーン期間に契約するのがオススメ!!


マンション
料金
3,500円
速度
1Gbps
初期費用
3,000円
一戸建て
料金
5,100円
速度
1Gbps
初期費用
3,000円
GOOD評判
3件
BAD評判
1件
*評判件数は直近1年の利用者の評判です
キャンペーン終了まで ⇒ 残り9名
ogp au光ランキング

「SPEEDIA光」は、金額を抑えてインターネットをご利用いただける光インターネットサービスです。
NTTの光回線を利用した、高速・高品質な光回線をお得な料金でご提供します。
光インターネットを安く利用したいという方の期待に応える料金と速度をスピーディア光で体感して見てください。

マンション
料金
3,700円
速度
1Gbps
工事費用
0円
一戸建て
料金
4,800円
速度
1Gbps
工事費用
0円
図1 ドコモ光ランキング

ドコモ光の魅力は、スマートフォンとセットで割引が適用可能ということ。
しかし、 ドコモ光は、年間利用料が48,400円とau光(年間利用料18,600円)と比べると、 29,800円もドコモ光は年間お金がかかるので、安くネットを利用したい方はau光がお得です。

マンション
料金
4,000円
速度
1Gbps
工事費用
15,000円
一戸建て
料金
5,200円
速度
1Gbps
工事費用
18,000円