大興電子通信ひかり|大興電子通信|「EDI」や革新的サイバーセキュリティ「AppGuard」が人気!人事異動や組織図も評判!

サービス名 通常料金 キャンペーン
料金
速度 契約
手数料
解約
違約金
工事費 キャンペーン
「大興電子通信ひかり」
「マンション・タイプ」3,000 円
「ファミリー・タイプ」4,000 円
なし 最大 1 Gbps( 1,000 Mbps) 「新規契約」1,000 円
「転用契約」3,000 円
「マンション・タイプ」最大 16,000 円
「ファミリー・タイプ」最大 19,000 円
「マンション・タイプ」16,000 円
「ファミリー・タイプ」19,000 円
なし
申し込み
※横にスライドできます。

 

 本サービス「大興電子通信ひかり」は、東京都新宿区揚場町に本社を置く「大興電子通信 株式会社」が「NTT東日本」や「NTT西日本」の光コラボレーションモデルを活用して提供する「コラボ光」です。

 本ページでは、この「大興電子通信ひかり」のメリット、デメリット、評判などを含めて提供会社の特徴やサービス詳細を徹底的に紹介していきます。

 

 

「大興電子通信 株式会社」の紹介

 同社は、1953年に設立された東証二部に上場している商社です。下記のような歴史を経て設立から60年を超える企業となっています。

大和證券(現:大和証券グループ本社)各店舗のビルメンテナンスと通信機器の保守事業からスタートして、現在ではシステム構築からハードの保守までの一貫したサービスを、北海道~九州の25拠点で展開している富士通の全国総合ディーラーである。

大和證券に最初の電算機器を導入(富士通製)したことで大和證券グループの一員となり、それがその後の富士通ディーラー契約のきっかけとなって今日に至る。

数年前までは大和土地建物、大和証券、大和総研といった大和グループが主要株主を固めていたが、現在では富士通が筆頭株主となり大和証券グループの持株順位は3番手となっている。

 グループ会社には「大興テクノサービス(株)」、「大興ビジネス(株)」、「(株)サイバーコム」、「(株)大和ソフトウェアリサーチ」が存在しています。

 

「大興電子通信 株式会社」の事業内容

 「大興電子通信」は、法人向けのソリューションサービスを主な事業とする企業で下記のようなソリューションサービスが人気となっています。

 ◆ 「販売管理ソリューション」

  販売業務フローを見直し、業務効率化とコスト削減を実現したいという課題を解決。

 ◆ 「生産管理ソリューション」

  多品種少量生産にも対応できるフレキシブルな生産管理システムを構築したいという課題を解決。

 ◆ 「音声/ネットワークソリューション」

  ビジネス形態の変化や事業規模の拡大に合わせた拡張性を持たせたいという課題を解決。

 ◆ 「会計ソリューション」

  国際会計基準に準拠した、戦略的意思決定に役立つシステムを構築したいという課題を解決。

 ◆ 「購買管理ソリューション」

  調達プロセスの省力化と購買情報の一元化で、調達コストを低減したいという課題を解決。

 ◆ 「人事給与ソリューション」

  人材情報を最大限に活用して、経営資源としての人材管理を行いたいという課題を解決。

 ◆ 「セキュリティソリューション」

  高い費用対効果で、ネットワーク犯罪の脅威から企業の情報資産を保護したいという課題を解決。

 ◆ 「クラウド・アウトソーシング」

  クラウドの活用によりビジネス・イノベーションを加速したいという課題を解決。

 ◆ 「エンジニアリングソリューション」

  情報通信関連工事の構築から施工、運用保守まで「安心品質で実現」が可能。

 ◆ 「エプソンのスマートチャージ」

  カラーページプリンタ、コピー機、複合機のコストダウンを図りたいという課題を解決。

 ◆ 「D’s Guardian」

  マイナンバーを安心・安全に収集、保管し、廃棄までを管理したいという課題を解決。

 ◆ 「画像ソリューション」

  鮮明な画像で入退出管理、食品トレーサビリティ、情報漏えい対策などを図りたいという課題を解決。

 ◆ 「Excel業務改善ソリューション」

  Excelでの業務における人的ミス防止、業務継続性向上、運用不可軽減、人材有効活用を行いたいという課題を解決。

 ◆ 「IoTソリューション」

  IoTを活用してビジネスモデルの再構築と競争力向上を計りたいという課題を解決。

 ◆ 「モバイル専用線サービス」

  モバイルでありながらセキュアな通信環境を構築したいという課題を解決。

 

 それでは、下記から「大興電子通信ひかり」のサービス詳細を紹介してきましょう。

 

 

「大興電子通信ひかり」の月額利用料金について

 「大興電子通信ひかり」は、下記の料金から利用できるようになっております。

 ◇ 戸建住宅(ファミリー)プラン:4,000 円 ~

 ◇ 集合住宅(マンション)プラン:3,000 円 ~

 

 ※ 上記は、インターネットサービスプロバイダーを含まない料金プランのためインターネット回線を利用するためには別途プロバイダーの契約が必要になります。

 

「大興電子通信ひかり」の月額料金プラン詳細

下記の表をスマホでご覧いただいている方は、横にスライドできます。

「大興電子通信ひかり」戸建住宅タイプ
ファミリー・ギガ基本プラン 下り回線速度 1GB 有線 4,000 円
ファミリー・ギガ拡張プラン 下り回線速度 1GB 無線 4,000 円
「大興電子通信ひかり」集合住宅タイプ
ファミリー・ギガ基本プラン 下り回線速度 1GB 有線 3,000 円
ファミリー・ギガ拡張プラン 下り回線速度 1GB 無線 3,000 円
「大興電子通信ひかり」従量課金タイプ
2段階定額プラン お問い合わせ

 

「大興電子通信ひかり」の契約時や解約時にかかる費用について

 上記までは「大興電子通信ひかり」の月額利用料金や割引プランの詳細などを解説しました。

 ここからは「初期費用」や「工事費」などの契約時にかかる費用と「各種違約金」や「工事費残債」などの解約時にかかる費用を解説していきます。

 

 

「大興電子通信ひかり」の初期費用(1)

契約事務手数料
新規契約の場合(フレッツ光を利用していない方) 1,000 円
転用契約の場合(フレッツ光を利用している方) 3,000 円

 

「大興電子通信ひかり」の初期費用(2)

新規開通工事費
ファミリー・タイプ(戸建住宅) 19,000 円
マンション・タイプ(集合住宅) 16,000 円

〔 留意事項 〕

 ※(1)は、新規契約や転用契約のいずれにおいても発生する初期費用で、業界水準としては「1,000 円 ~ 2,000 円」です。

 ※(2)は、新規契約の場合のみにおいて発生するものです。

 ※ 「新規開通工事費」を分割払いしている場合は、解約時に残債があると解約費用として支払いをすることになります。

 

「大興電子通信ひかり」の解約費用(1)

最低利用期間
ファミリー・タイプ(戸建住宅) お問い合わせ
マンション・タイプ(集合住宅) お問い合わせ

 

「大興電子通信ひかり」の解約費用(2)

新規開通工事費の残債請求
ファミリー・タイプ(戸建住宅) 0 円 ~ 19,000 円
マンション・タイプ(集合住宅) 0 円 ~ 16,000 円

 

 ※ 最低利用期間に関する違約金は、規約の中で記載されておりません。ご契約の際に最低利用期間を確認することをオススメします。

 ※ 解約費用(2)については、新規契約の際に開通工事費を分割払いしている方が対象となるものです。「工事費を一括で支払い済み」もしくは「利用期間において支払い済み」の方は、解約時に請求されることはありません。

 

 

「大興電子通信ひかり」で使えるオプションサービス

 上記まで「大興電子通信ひかり」の基本的な部分の料金などを解説してきましたが、本サービスではどんなオプションサービスが利用できるのでしょうか。

 ここでは「大興電子通信ひかり」を便利に使うためのオプションサービスを紹介します。

オプションサービスの一覧と料金
「大興電子通信ひかり電話」基本プラン 500 円
「大興電子通信ひかり電話」プラスプラン 1,500 円
「大興電子通信ひかり電話」オフィスプラン 1,300 円
「大興電子通信ひかり電話」オフィスプラン・プラス 1,100 円
「大興電子通信ひかり」テレビ 660 円
リモートサポートサービス 500 円
1G対応無線LANルーター 500 円
無線LANカード 300 円
レンタルホームゲートウェイ 450 円

 

 ※ 「大興電子通信ひかり」では「フレッツ光」と同様にオプションサービスが整備されており安心してインターネット回線をご利用できるようになっています。

 

「転用契約」と「新規契約」の違いって何?

 インターネット回線を利用している方、もしくは比較検討している方のために再度おさらいの意味も含めて、基本的な用語なども説明します。

 「コラボ光」のサービスを見ていると「転用」と「新規」という言葉が出てきますよね。これは何を意味するのでしょうか?

 「NTT東日本」や「NTT西日本」の光コラボレーションモデルを活用した光回線サービスである「コラボ光」を契約する場合には、「転用」と「新規」という2種類の契約方法があります。

 この用語は「光コラボレーションモデル」が開始されるまでは存在しなかったため「転用」という言葉を初めて聞く方も多いと思います。また、流行りの言葉として他サイトでは「転用」として該当しない場合にも使われるようなこともあります。

 そこで、皆様に適切な理解を得られるように改めて解説します。

 ■ 「転用契約」とは

 現在「フレッツ光」を利用(契約)している方が、本サービスのような「コラボ光」に乗り換え契約することを言います。

 ■ 「新規契約」とは

 現在「フレッツ光」を利用(契約)していない方、もしくは「フレッツ光」以外の光回線をご利用している方が、本サービスのような「コラボ光」に乗り換え契約することを言います。

 

 

「大興電子通信ひかり」のデメリットやメリットなど特徴のまとめ

 本サービスについては、他社の「コラボ光」と比較してみても特段のデメリットはありません。

 一方で、同社の事業内容は基本的に法人向けのソリューションサービスです。それにより本サービスも法人向けの「コラボ光」としてコスト削減などが期待できるような特徴を持っております。

 また、同社が提供しているソリューションサービスと合わせて利用することにより様々なサービスとワンストップで提供できるように一元管理が可能となります。

 料金部分においては、他社の「コラボ光」と比較して高くもなく安くもなく標準的な金額となっておりますが、今「フレッツ光」を利用している法人様があれば「大興電子通信ひかり」に転用契約することをオススメします。

 2015年に開始された「光コラボレーションモデル」は、2017年の春で丸2年が経過しました。

 その「コラボ光」は、数百種類も存在しています。光コラボレーションサービスの契約を検討し比較している場合は「光コラボレーションサービス比較のワンポイントアドバイス」という下部の項目で記載しているので参考にしてみてください。

 

「光回線コンシェルジュ」による総合評価

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 この総合評価については、「光コンシェルジュ」が全ての「光コラボレーションサービス」や「その他の光回線」などと独自の比較を行った総合評価です。

 上記の比較アドバイスの内容など総合的なものごとを踏まえ評価されています。

「大興電子通信ひかり」の総合評価表
月額利用料金は? 「△」
初期費用・事務手数料は? 「△」
最低利用期間や解約費用は? 「△」
オプションサービス整備は? 「△」
独自特徴やキャンペーンは? 「△」
総合的なおすすめ度は? 「C」

 

 ※ 表の解説

 「◎」とても良い、「〇」良い、「△」普通、「▲」良くない、「×」とても良くない

 おすすめ度については「A」とてもおすすめ、「B」おすすめ、「C」普通、「D」要検討、「E」契約者が十分納得してから

 上記は、総合的で客観的な判断による評価に加えて業界に精通したものの見識を踏まえての評価となります。契約・利用されるお客様の状況や環境などによっては変わることがありますので参考までとしてください。

 

光コラボレーションサービス比較のワンポイントアドバイス

 おそらく、本サイトをご覧いただいている方は「光回線」の比較などをされている方が多いでしょう。

 そんな方に「コラボ光」を比較するうえでのワンポイントアドバイスをさせていただきたいと思います。

 自分が使うサービスを選ぶ際には、ネットでの評判や口コミだけを重視するのではなく各サービス内容をきちんと比較して契約しましょう。

 決して、評判だけに流されないことも重要です。そして、比較項目の参考は下記になりますので参考にしてください。

 

 

月額料金

 この月額料金を比較する際には、下記の点について確認しましょう。

 □ 「プロバイダー」込み? or 抜き?

 □ 「キャンペーン」込み? or 抜き?

 □ 「工事費の分割払い」あり? or なし?

 

初期費用

 ■ 「契約事務手数料」安い? or 高い?

 ■ 「新規開通工事費」安い? or 高い?

 ■ 「新規開通工事費の分割払い」可能? or 不可能?

 

解約費用

 □ 「最低利用期間は何ヶ月間」ある? or ない?

 □ 「最低利用期間の違約金」安い? or 高い?

 □ 「新規開通工事費の分割払い」する? or しない?

 □ 「特別な解約費用」ある? or ない?

 

その他

 ■ 「魅力的なキャンペーン」ある? or ない?

 ■ 「利用可能な提供エリアに制限」ある? or ない?

「NTT東日本」のサービス提供地域(エリア)

 北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県

「NTT西日本」のサービス提供地域(エリア)

 富山県、石川県、福井県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

 

 上記のことを踏まえたうえで、光回線(インターネット)を利用するために必要な下記の基本的サービスが使えるのかを確認すると自分に合った良いサービスが選べると思います。

 下記は、NTT東日本やNTT西日本が「光コラボレーション事業者」へ卸提供を可能としているものですが「光コラボ事業者」の判断で提供をしないこともあります。その場合には、利用できないということはありませんが別途「NTT東西」との契約が必要になります。

 

光コラボレーションモデルの対象サービス等

光アクセス(基本)サービス
フレッツ光ネクスト ファミリータイプ NTT東日本/NTT西日本
フレッツ光ネクスト ファミリーハイスピードタイプ NTT東日本/NTT西日本
フレッツ光ネクスト ファミリーギガラインタイプ NTT東日本
フレッツ光ネクスト ファミリースーパーハイスピードタイプ隼 NTT西日本
フレッツ光ネクスト マンションタイプ NTT東日本/NTT西日本
フレッツ光ネクスト マンションハイスピードタイプ NTT東日本/NTT西日本
フレッツ光ネクスト マンションギガラインタイプ NTT東日本
フレッツ光ネクスト マンションスーパーハイスピードタイプ隼 NTT西日本
フレッツ光ライト プラスタイプ NTT東日本
オプション(付加)サービス
ひかり電話 基本プラン NTT東日本/NTT西日本
ひかり電話 エースプラン NTT東日本/NTT西日本
ひかり電話 オフィス基本プラン NTT東日本/NTT西日本
ひかり電話 オフィスエースプラン NTT東日本/NTT西日本
リモートサポートサービス NTT東日本/NTT西日本
フレッツ・テレビ伝送サービス NTT東日本/NTT西日本
24時間出張修理サービス NTT西日本
ホームゲートウェイ無線LANカード NTT西日本

 

 

人気の光回線はこちら

 「光コラボレーションモデル」が開始されるまでは、代表的な光回線(インターネット回線)と言えば下記でしたね。

 ■ NTT東西が提供する「フレッツ光」

 ■ KDDIが提供する「auひかり」

 ■ Sonyグループが提供する「NURO光」

 ■ 電力会社(関連会社)が提供する「コミュファ光」・「イオ光」・「メガエッグ光」・「ビビック光」・「ピカラ光」

 これぐらいしか存在しなかった光回線サービスが、猛烈な勢いで増えて今では自由に様々なサービスを比較できるようになっています。

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